PanasonicリフォームClub 株式会社豊喜工務店

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HOUKI通信イベントキャンペーン情報

HOUKI通信 年別記事一覧

2022.06.17住まいのなんでも相談会 毎月第2土・日

毎月第2土・日に住まいのなんでも相談会開催!
建築士・コーディネーター常駐しています。
お気軽にご相談下さい。
図面をお持ちの方はご持参下さい。

2022.03.29HOUKI通信

2022.03.27こどもみらい住宅支援事業

こどもみらい住宅⽀援事業は、⼦育て⽀援及び2050年カーボンニュートラルの実現の観点から、
⼦育て世帯や若者夫婦世帯による⾼い省エネ性能を有する新築住宅の取得や住宅の省エネ改修等に対して
補助することにより、⼦育て世帯や若者夫婦世帯の住宅取得に伴う負担軽減を図るとともに、
省エネ性能を有する住宅ストックの形成を図る事業です。

■補助の対象者

注文住宅の新築※1・新築分譲住宅の購入 子育て世帯※2・若者夫婦世帯※3が取得する一定の性能を満たす住宅いずれも、土砂災害防止法※4に基づく土砂災害特別警戒区域に立地する住宅を除
リフォーム 世帯を問わず対象工事を実施するリフォーム

※1 新築:対象となる住宅の延べ面積は、50㎡以上とする。
※2 子育て世帯とは、18歳未満の子を有する世帯。(年齢は令和3年4月1日時点)
※3 若者夫婦世帯とは、夫婦のいずれかが39歳以下の世帯。(年齢は令和3年4月1日時点)
※4 土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律(平成12年法律第57号)

■対象とする住宅・期間

注文住宅の新築 工事請負契約 建築着工
令和3年11月26日から
令和4年10月31日までに締結
事業者登録を行った後、
令和4年10月31日までに着工
新築分譲住宅の購入 建築着工 売買契約
事業者登録を行った後、
令和4年10月31日までに着工
令和3年11月26日から
令和4年10月31日までに締結
リフォーム 工事請負契約 工事の実施
令和3年11月26日から
令和4年10月31日までに締結
事業者登録を行った後に着工し、
令和4年10月31日までに完成

■申請期間
令和4年3月頃~遅くとも令和4年10月31日(予定)

■対象住宅の性能と補助額
リフォーム
1戸あたり上限補助額:300,000円~600,000円
1申請当たりの合計補助額が50,000円未満の場合は補助申請できません。

必須工事
開口部の断熱改修 ガラス交換、内窓設置、
外窓交換、ドア交換
2,000円~32,000円/枚or箇所
外壁、屋根・
天井又は床の断熱改修
外壁、屋根・天井、
床(部分断熱の場合)
36,000円~102,000円/戸
(18,000円~51,000円/戸)
エコ住宅設備の設置 太陽熱利用システム、
高断熱浴槽、高効率給湯機
24,000円/戸
節水型トイレ、節湯水栓 5,000円~19,000円/台

任意工事
子育て対応改修 家事負担軽減
ビルトイン食器洗機、
掃除しやすいレンジフード、
ビルトイン自動調理対応コンロ、
浴室乾燥機、宅配ボックス
10,000円~20,000円/戸
防犯性向上
外窓交換、ドア交換
17,000円~43,000円/箇所
生活騒音への配慮
ガラス交換、内窓設置・外窓交換、ドア交換
2,000円~32,000円/枚or箇所
キッチンセットの交換を伴う対面化改修 86,000円/戸
耐震改修 耐震改修工事 150,000円/戸
バリアフリー改修 手すりの設置、段差解消、
廊下幅等の拡張、
ホームエレベーターの新設、
衝撃緩和畳の設置
5,000円~150,000円/戸
エアコンの設置 空気清浄機能・
換気機能付きエアコンの設置
19,000円~24,000円/台
リフォーム瑕疵保険又は
大規模修繕工事瑕疵保険
への加入
  7,000円/契約

2022.04.28GW休業のお知らせ

誠に勝手ながら、5月3日(火)から5月5日(木)まで
ゴールデンウィーク休業とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けするかと思いますが、よろしくお願い致します。

2022.03.22長期優良住宅化リフォーム推進事業

国土交通省 【長期優良化リフォーム推進事業】 事業者に採択されました。

リフォームで国から補助金!
公造の劣化対策、耐震性、省エネ対策等
性能向上を図るリフォーム工事にかけた費用の
合計の3分の1以内の額で、
1住戸あたり最大250万円(300万円)(長期優良住宅認定を取得し、
一次エネルギー消費量を基準比20%削減する場合。)を
受け取ることができます。
( )は三世代同居対応改修工事を実施する場合
(別枠で上限50万円の補助)

2022.03.22木造住宅耐震改修助成制度

木造住宅の耐震改修設計、耐震改修工事及び耐震シェルター設置に要する費用の一部を、木造住宅が所在する市町村が補助します。

対象木造住宅

  • 昭和56年5月31日以前に着工したもの
  • 30戸/ha以上の密集市街地内又は市町村が耐震化を進めると定めた地域内
  • 延べ面積の2分の1以上を住宅として使用しているもの

  • 耐震改修

  • 耐震診断結果が1.0未満のものを改修後1.0以上に向上させるもの
  • 当分の間「改修後0.7以上に向上させるもの(1階を除く部分の評点を低下させずに、1階部分の評点を0.7以上に向上させるものを含む)」も対象にしています。(ただし、改修後の評点1.0以上を条件としている「耐震改修促進税制(所得税、固定資産税)による減税」や「地震保険料の割引」は受けることができませんのでご注意ください。)
  • 改修設計及び改修工事に要する費用の4/5(最高100万円)又は3/4(最高90万円)を補助します。(金額については市町村によって異なります)

  • 簡易耐震改修

  • 屋根を軽量化すること等簡易な改修の方法により耐震性を向上させるもの
  • 改修設計及び改修工事に要する費用の4/5(最高40万円)又は3/4(最高30万円)を補助します。(金額・事業要件については市町村によって異なります)

  • 耐震シェルター設置

  • 住宅が倒壊しても居室内の安全性を確保するもの
  • 耐震シェルターの設置に要する費用の3/4(最高30万円)を補助します。


  • ※市町村により制度の有無・内容が異なりますので詳しくは市町村の窓口へお問い合わせください。

    2022.03.22ZEHとは

    ZEH<ゼッチ>とは?

    ゼロ・エネルギーハウス<Zero Energy House>のことです。

    快適な室内環境を保ちながら、住宅の高断熱化と高効率設備により、できる限りの省エネルギーに努め、太陽光発電等によりエネルギーを創ることで、1年間で消費する住宅のエネルギー量が正味(ネット)で概ねゼロ以下となる住宅の事を言います。

    日本国政府が定めた「エネルギー基本計画(2014年4月閣議決定)」において、ZEHの実現・普及について、

    2020年までに、標準的な新築住宅でZEHを実現
    2030年までに、新築住宅の平均でZEHを実現

    上記の様な目標値を設定して、国をあげて取り組んでいく事になりました。
    HOUKIでも企業一丸となってZEHに取り組んで参ります。

    ZEHエネルギーイメージ

    設備のご紹介

    • 省エネ設備
    • 高性能断熱材
    • エコキュート・エコジョーズ
    • 太陽光発電システム
    • HEMS装置
    • 高効率エアコン

    補助金

    定額75万円/戸

    ZEH事業計画書

    今後の普及目標・実績(年度毎)

      2016年度実績 2017年度実績 2018年度実績 2019年度目標 2020年度目標
    ZEH受託率 0% 13% 0% 15% 20%
    Nearly ZEH 受託率 0% 0% 0% 20% 30%
    ZEHシリーズ受託率の合計
    (ZEH受託率+Neaely ZEH受託率)
    0% 13% 0% 35% 50%
    その他の住宅受託率 100% 87% 100% 65% 50%
    合計 注文 100% 74% 75% 80% 75%
    建売 0% 13% 25% 20% 15%
    既築 0% 0% 0% 0% 10%

    具体的なZEH普及策(ZEH低コスト化への取り組み等)

    【1】ZEHの周知・普及に向けた具体策
    ホームページや広告・イベントなどを通しZEH住宅の告知・普及を行っていきます。
    見学会・相談会の来場者に向けてZEH住宅がわかりやすくご理解いただける資料
    (一般住宅との比較や。仕様書、販売価格)提示し、資料の整備・充実を進めていきます。
    【2】ZEHのコストダウンにむけた具体策
    ZEH仕様の標準化を図ると共に各建材・設備メーカーと協力を行いコストダウン(原価の見直し)や資材ロスの削減等を行っていきます。
    【3】その他の取り組みなど
    地域型住宅グリーン化事業に取組み、ZEH住宅を推進します。
    ZEH住宅の建築普及にあたり省エネ、創エネへの意識作りや地球温暖化等に役立つ住まいのあり方を消費者に伝えていきます。